スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ノアの検診

ギンバトのノアくんは、お迎えどきに
コクシジウムが発見されたこともあったので
定期的に検診は受けていたものの、最近は行っていなかったのと
ヴィセのお薬も切れていたので、診ていただくことにしました。

それに、数週前から時折、しゃっくりのような変な声を出すことが増えていたので
それも心配で、前回のヴィセの受診どきに先生に話をし、予約を取っていたのです。

でも、なんか、その症状は治まっちゃったんだよね。
でも、まあ、コクシジウムとか他の菌とか、やっぱり心配。
検査はしてもらいましょう。

ノアもヴィセと同じく年中発情したメンズですし
7年目ですしね‥元気だけど少し心配でしたので。

久しぶりに専用キャリー、出番だね。
IMG_7402.jpg
ノアは本当にハトですね。
どんな場面でも物怖じしません。
家禽の歴史の長さを感じますね。
IMG_0205.jpg


車の中でのノア氏。落ち着いています。
IMG_6150.jpg

病院の待合室で。いつものようにバッフバッフと鳴くので、
風呂敷包みの刑です😅
空気読んでくれ。
外でこれをやられると、飼主、ちょっと恥ずかしい💦
IMG_3532.jpg
診察室に入り、先生に早速見ていただきました。
喉元の異物で例の変な声を出したのかどうか、確認いただいても
特に異常はないとのことでした。それ以前に体の構造上、
人間と違ってしゃっくりはできないらしい😅
しゃっくりする器官は鳥にはないらしいです。
なので、例の変な声は一過性のものだったようです。
先生に爪を切っていただきながらも、バタバタ暴れるも、なんだかキョトンとしているノア氏。
怯えている感じはありませんでした。
糞の検査もしていただきましたが、特に問題はないとのこと。OK.gif
本当、良かったです。結果、お薬をいただくわけでもなく、事なきを得ました。安心しました。
びっちゃんのお薬だけいただきました。
今回は3週間分。利尿剤も3週間分です。

ノアはまた、当分行かなくて大丈夫そうだね。良かったよ。

車に戻ると早くも寛ぎモードです。
少しご立腹な様子なのでしょうか、八つ当たりみたい齧られました😅

悪意を感じる😭

Live-Birdさん(@iori0720)がシェアした投稿 -



その後、キャリーから出てきて、車内なのに飛びました😅
物怖じしないなあ‥感心します。
IMG_6447.jpg
せっかくだから、どこか行こうか?って思いましたが
びっちゃん待ってるから、また今度ね。

運転席のノア氏

Live-Birdさん(@iori0720)がシェアした投稿 -



なんだか落ち着いちゃってます。
ハトは抱っこもできるし甘えてくるし、やかましいけど
哺乳類飼ってみたい!的な欲を満たしてくれる唯一の鳥類です。
近々、ドライブに一緒に行こうと思いました。桜でも見に行こうね、ノアくん。

ノアちん、おかえり

Live-Birdさん(@iori0720)がシェアした投稿 -



それでも、少しは緊張したのか、
お家に戻るとやっぱり嬉しそうなノア氏。
おかえりなさい。

びっちゃんのこと

年が明けて、今年こそはマメに更新していこうと
思っていたのですが、1月も今日が最終日で
随分と滞ってしまいました。

いろいろな嬉しい出来事、そして悲しい出来事もありますが
マメな記載が出来ずにおります。

下記の写真は美声インコのびっちゃんこと『ヴィセ』です。
IMG_5425.jpg
このびっちゃんのことで今日はご報告があるのです。

びっちゃん、現在病気です。
詳細はHPの闘病日記
に記載させていただいております。

当分の間はびっちゃんの事で慌しくなりそうなのですが
TwitterやInstagramにて鳥さんたちの様子はお伝えしています。
こちらは手軽さゆえ煩いくらいに投稿させていただいているのですが
HP及びブログの更新は滞りがちになるかもしれません。

爪切り

インコさんはさざなみさん以外はそれほど爪が伸びすぎる子は
いないのですが、文鳥やダイヤ、そしてカナリアは
放っておくとよく伸びるので、定期的にカットしないと
ケージや布類に引っかかり、危険です。
IMG_2772.jpg
ここしばらくは、お子のちひろさんと同時に治療静養中につき
放鳥を控えていたためもありますが
爪がとても伸びていたのでカナリアさん、爪切り会を実施しました。
IMG_2780.jpg
爪は切れば良いのですがカナリアさんの足肌は
時にこの、『ハバキ』と呼ばれる鱗状のかさぶたのようなものができやすいように思います。
IMG_2783.jpg
これは、ぬるま湯に少し浸からせてから
拭き取ってあげるなどの日常のケアをマメにしていると出来にくいとか。
ちょっと、そこまではしてあげていませんでしたね、ごめんね。
この日は爪切りだけでいっぱいいっぱいの飼主&カナリアさんでしたので
お肌のケアはまた、次回ね。

この子はカナコさんとカナオくんの子、ダテくんです。
兄弟の朝陽ちゃんは、少し前に懇意にさせていただいている
愛鳥仲間様の元へ旅立ちまして、一人ぼっちになってしまったのですが
IMG_2754.jpg
それでも他のカナリアさんたちと一線は保ちつつ、
マイペースに毎日楽しそうに飛び回っています。
IMG_2761.jpg
先天的に片目ちゃんですが
ハンデがある分、飼主との距離は近いように思います。
他のカナリアさんやフィンチたちに小突かれたり
飛び回るキンカの大群に怯えた時など
飼主を頼るのか肩に避難に来た後に
飼主の手の中で様子を伺いますww

独眼竜ながらなかなかの天使です。

とても愛おしい子です。

Live-Birdさん(@iori0720)が投稿した動画 -


鳥さんサプリメントについて

お天気が良くなってきていますが
我が家は朝の6:00~8:30頃までしか
陽が入ってきてくれません。
なので、日光浴の不足が悩みの種でして
UVライトなどで補助していくくらいしかできておらず
健康面がとても心配でした。

そんな時に、鳥友様に教えていただいた
サプリがあり、早速試しています。
IMG_6575.jpg
カルマックスという、日光不足の鳥さんにも
ビタミンD3配合で、カルシウムの吸収を助けてくれるとか。
ネクトンのMSAも使用していたんですが
雛ちゃん時代は雛餌と一緒に混ぜ込んであげればOKですが
成長してからは粉末でシードに振りかけたりしてあげているので
どのくらい、摂取できているか微妙なところなので…

その点、これは液体で水溶性なので水に混ぜてあげられて便利です。
容量も多いので、一番小さなサイズでも
かなり使えそうです。冷蔵庫に保存して
使う分だけスポイトで取り出して飲んでもらっています。

販売元の『えとぴりか』様に確認したところ、
我が家でも常時使っているネクトンのS、
バイオ、Eなどと、併用しても大丈夫とのことです。

特に、卵産んでる子がたくさんいるので、
よい感じに助けになってくれると有難いのですが。
まあ、お日様にあててあげられれば、一番安心なんですけどね。
なにか、いい方法ないかな。

鳥さんとアロマオイルについて

以前、勤めていた職場が『エッセンシャルオイル』をちょっと齧った所でしたので、
ずいぶん前から、アロマオイルは生活の中に、欠かせない存在ではありました。

なので、もともと凝り性の性分もあり、鳥さんに限らず
アロマセラピー関連の書籍もグッズも、そして各、精油も
日々、増え続けているわけですが、この項目、いろいろ難しい部分もあり
誤った使用方法で、逆に体に有害な事柄もよくあることだと聞きます‥‥。

実際、私も以前の職場で使用していたエッセンシャルオイルは
プチグレンやサイプレス、ゼラニウムなどの含有率が高く
大好きな香りでしたが、体調不良の時などは、喘息の持病を
刺激するべく発作の誘発にもなったのではないかと疑念に感じたこともありました。
効能を調べると、寧ろどれも気管には有効な感じなんですが…解せません。
注意項目を見ると、大概は妊婦さんとか癲癇の気がある方、
それからいずれも長時間の使用に関しては禁じられている項目が多いですね。

精油の使用方法は、本当に奥深く
きちんと学習しながら使って行く必要がありますね。
効能に関しては眉唾な気もしないでもないのですが、
良い部分では食欲不振←アロマに頼らずともすぐに旺盛に戻りますが(^^;)
それから、偏頭痛や気管支炎系にはもしや効いてる?
と思わされることもたびたび…。
しかし困ったことに誤ると、害のある方向に‥‥。というのは本当らしい。難しいですね。
特に鳥さんのように体も小さく
気管支系もデリケートな生物に対しての使用は
賛否両論があり、躊躇してなかなか積極的には
使えていないのが現状です。
71_aroma_71_04.jpgプチグレン

何種か使用できるとしても
その香りが嫌いではどんなに良い効果を持ちあわせた精油でも
不快で使用できないのでは仕方ないですし…。
いろいろと悩ましい、項目のひとつです。

今回は、ここ1年ほど鳥さんたちとともに
使用していて、良い感じだったアロマオイルをご紹介していきたいと思います。

私自身も喘息持ちの『カナリア体質』ですが
我が家にも本物の『カナリア』がおります。
カナリアは鳥類の中でも鳥一倍、気管がデリケートな生き物ですが
その中でも昨年末、生まれた『ちひろ』は
あまり呼吸器系が強い方ではないようで
心配だったりします。なので、ちひろちゃんをはじめカナリアに関して
ご法度なアロマセラピーですね。疑わしきは触らずが一番。
P3310324.jpg
『余計なことはしないで欲しいでござるよ。』

しかし、害もなく寧ろ少しでも有効であるならば
せっかくですから植物の恵みたちと仲良く快適につきあってゆきたいものです。

鳥さんと気管支に難ありな自分と、ともに良い感じで使える精油は
殺菌力がそこそこあり、気管支炎に効果的で、
尚且つ『鳥さんにも使える』←ここ重要。
参考にさせていただいたのは『ペットのためのアロマセラピー』ですが、
こちらはペットのアロマセラピーに
定評のあるジアス様の元より出版されている書籍で、
とても参考にさせていただいております。
(※ただ、あくまでも我が家の活用方法の1例ですので、
すべての鳥さんに大丈夫!とは素人の私からは断言できる事柄ではございません。)

我が家では指南いただいている
規定よりもずっとずっと薄めに希釈したスプレーで
カゴの掃除どきに使う程度にとどめています。
芳香浴というよりは、殺菌、消臭に効果的で
日々のお掃除のために…という感じです。

また、ディフューザーは広範囲に撒布してしまうし
使用分量も難しいので鳥と一緒にいる空間には使用しません。


                      ※👧←人に対する効能
                      🐦🐤←鳥や動物に対する効能

『鳥さんに有効とされる精油で殺菌力強めの精油』
17.jpg レモングラス
👩食欲不振、消化不良、胃腸炎に有効 👩消毒力強め、伝染病の拡散を抑える
👩咽喉痛、咽頭炎、各種発熱など呼吸器系の感染症に効果的。👩虫除け
※作用激しいゆえ、少量

🐦🐤心を強くして、元気づける作用。ノミや蚊の忌避効果が高い

111206hosoitosugi.jpg サイプレス
👩さまざまな体液過剰に作用(出血、浮腫、鼻血、発汗)
👩循環器系の強壮剤として、また解熱にも
👩生殖器系に有効、ホルモン調整、過敏症などの更年期にも有効※妊娠期間中は不可

🐦🐤鎮静効果あり。さまざまなストレスに有効。動物の種を選ばない。

2012102402-thumb-417x424-7216.jpgユーカリ
👧抗ウイルス作用 👧気道に効果的で炎症緩和、粘膜の回復に
👧流感、咽頭感染症、咳、カタル、副鼻腔炎、喘息、肺結核に有効
👧風邪、花粉症による鼻づまりにも 👧各種感染症に
👧解熱効果あり、冷却する性質、消臭効果など
👧腎盂炎、淋病、糖尿病
※リウマチにも→レモン+ジュニパーに混ぜると効果的。筋肉痛全般、神経痛、膿漏にも
※強力な精油なので用量注意。高血圧、癲癇持ちは避ける。ホメオパシー解毒の可能性

🐦🐤器官に有効。

123405033235416402963_DSC00169.jpg レモン
👧循環器系の強壮 👧貧血症状好転
👧白血球を刺激し、免疫賦活作用増進 
👧感染症に効果的
👧消毒作用 👧咽頭痛、せき、風邪、流感などを改善 
👧酸性を中和、胃のアルカリ性を高める
👧頭痛、偏頭痛、神経痛、リウマチ、関節痛の緩和
※敏感肌、注意

🐤🐦傷をおった場合、止血剤に。喧嘩や、
パニックによる出血、爪切り時の出血などに。
用量は要注意。ミストなどに仕立てたものをコットンなどに噴霧して。

bati.jpg バーチ
👧鎮痛、消炎、抗リウマチ、防腐、抗痙攣
👧消毒、利尿、刺激(骨、肝臓)
👧身体を温める効果、育毛
※ 妊娠中の方、癲癇の方は禁止。


geranium.jpg ゼラニウム
👧ホルモン系の正常化 👧更年期要害
👧利尿特性があり、泌尿器系の疾患に効果あり
👧毒素排出作用 👧体液滞留を防ぎ、むくみ解消
👧鎮痛作用、神経痛 👧皮脂腺正常化
※ホルモン系に作用するので妊娠中は避ける

🐦🐤昆虫忌避剤ダニなどに効果的
grapefruit_2.jpg グレープフルーツ
👧リンパ系を刺激、組織細胞に栄養を与え、体液の流れを整える
👧肥満、むくみ解消 👧セリュライトを好転
👧胆汁の分泌を刺激し、脂肪消化促進
👧消化促進 👧偏頭痛、月経前緊張症、つわりなどに有効
※光毒性の可能性あり

🐤🐦心を明るく元気づける。🐦に関わらず、好む動物が多いらしいが猫はその限りではない。

img_0.jpg オレンジ
👧胃に対する鎮静作用あり胃のストレス緩和
👧腸の不調改善に 👧胆汁の分泌促進により脂肪消化を促す
👧食欲増進 👧ビタミンCの吸収を助ける抗ウィルス作用
※敏感肌注意

🐦🐤気分を明るくする。ストレス緩和

juniperberry_1024x1024.jpg ジュニパー
👧利尿効果、殺菌消毒作用 👧肥満解消 👧解毒作用
👧セリュライト、水腫、体液滞留を正常化
※腎臓刺激過多の恐れあり、長期使用注意。
腎臓疾患及び、妊娠中は不可


🐤🐦関節炎、老廃物代謝

lavend_3.jpg ラベンダー
👧最もポピュラーな芳香療法の精油 
👧心臓に対する鎮静、強壮 高血圧緩和 
👧脳髄膜神経の興奮を鎮める
👧抗鬱、不眠、偏頭痛、
👧ヒステリー、各種神経障害、精神的疾患
👧火傷、皮膚炎、湿疹、リウマチ、潰瘍
※低血圧な場合、使用後、眠気が起こる事あり。妊娠中禁止。

🐦🐤人に対する効能に似ている。忌避効果は高い。鎮静効果が高いので
興奮気味の鳥を落ち着かせる作用あり。緊張もほぐすので
パニックを起こしやすい固体にも向く。
免疫力を高める、比較的多方面の動物に適す。
lime11.jpgライム
👧風邪、咽頭痛、流感に伴う発熱症状の緩和
👧咳を鎮める 👧免疫系に対する強壮、感染症抑制
👧病後の滋養強壮 👧食欲増進
※紫外線注意

🐦🐤心を明るくする。殺菌力強い。

meog018.jpg ミント 
👧暑い時は冷やし、寒い時は温める 👧風邪に有効
👧呼吸器系全般、咳、鼻づまりに有効 👧消化器系に作用
👧急性の食中毒、嘔吐、下痢、便秘、鼓腸
👧口臭、疝痛、吐き気,乗り物酔いなどに有効
👧手足のしびれ、ショック、貧血
👧めまい、失神 👧心臓と精神の強壮
👧冷却により痛み緩和
(頭痛、偏頭痛、歯痛、リウマチ、神経痛、筋肉痛)
※強い精油につき用量には要注意。皮膚や粘膜に刺激が強いので目の近くは厳禁。妊娠中は避ける。
ホメオパシー薬剤の解毒があり得る。


🐤🐦攻撃的な感情を冷静にさせる。忌避効果高い。消臭効果。

o0500037510604665780.jpg ベルガモット
👧泌尿器系に殺菌消毒効果を促進 👧感染症、炎症に作用
👧消化管(消化困難、消化不良)に有効
👧鼓腸、疝痛、食欲不振 👧気管支炎、呼吸困難
※紫外線注意
🐦🐤ストレス緩和、忌避効果


rouzumari300-300-2.jpg ローズマリー
👧中枢神経の根幹をなす脳にエネルギーを供給
👧各器官を賦活する 👧言語、聴覚、視力の回復
👧頭痛、偏頭痛に有効 👧低血圧、貧血
※刺激が強い為、癲癇の持病がある生物、高血圧の人や動物には向かない。
また、妊娠初期は避ける。

🐤🐦覚醒作用があり、老犬などの痴呆に効果あり。
鳥に対する効能は…。
teatree1.jpg ティーツリー
👧免疫力を高め感染症を抑える 👧白血球活性化
👧殺菌消毒効果 👧解毒作用 👧流感、ヘルペス、歯肉炎
👧白癬菌に有効

🐦🐤免疫力強化

ローズウッド ローズウッド
👧抗ウイルス作用 👧免疫力向上 👧殺菌、消毒作用
👧風邪を始め様々な疾患に有効


…以上、鳥さんにOKとされる精油を書き出してみましたが
当方で使用しているのはいまのところ
『ティーツリー』『ユーカリ』『レモン』です。

100mlの精製水に対して10滴ほどの割合とされていますが
2〜5滴をスプレー式ボトルに薄めて、
ケージの掃除などの1〜2時間のみ、使用しています。

約1年、使用していますが特に問題なく、
良い感じで使用できているように思います。

⭐️用量を少なめにすることが大切
⭐️ディフューザーは使わない
⭐️換気に配慮する
⭐️長時間、使用しない

などの配慮を怠らず、注意深く使用していきたいと思います。

できれば、今後もたくさんの精油と仲良く付き合って行きたい気持ちは
強いので、もっと知識を入れないともったいないような気がします。

そのうち、検定でも受けられるくらい、勉強したい気持ちが強いです。

きちんと管理して、使えるようになりたいなあ…せっかくの精油ですから。
google翻訳
お知らせ
ご訪問いただきありがとうございます。何かございましたら下記のHP内『お問合せ』よりお願いします。
お願い
🐦当HP及びブログに掲載されている画像、文章等の無断転載はご遠慮下さい。
プロフィール

Iori

Author:Iori
鳥好きが祟り
鳥キチ道驀進中です。
HP『Live-Bird』
共々よろしくお願い致します。

Live-Bird
鳥好きが祟りHPを作りました。
最新記事
Instagram
リンク
カテゴリ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。