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すぐれもの。

鳥さんと暮らす中で
これはもうちょっとなんとかならんのかなあ‥と
疑問に思う飼育用品や飼料、その他諸々の雑貨など
いろいろと思うことはあるのですが
昨年通して、これはよかったかもしれない、と
実感したものを記載してゆきたいと思います。

まずは、お馴染みですがサンコーさんの『ルーミイ』
rumi.jpg
我が家ではウズラさんや雛鳥の巣立ちまでと、
生後1年までの繊細さんたちや
体調不良の療養室として年間通して大活躍です。
コキンさんは温度管理を誤ると、
本当に体調をすぐに崩しやすいので
雛時期から翌年の初夏までは、
このルーミイで飼育してみようと決めていました。

止まり木をどうしようかと、ちょっと悩みましたが
突っ張り棒に麻紐ぐるぐる巻きにして
縦方向2本渡せばフィンチの重さでしたら
無理なく使用可能です。

小さい方は大きすぎず小さすぎずで
良いサイズかとも思うのですが
ハムスターには丁度良いかもですが
鳥さんにはちょっと小さいかも💦って感じです。

看病用としては保温の管理がしやすくベストなサイズかもですが。
また、クリアなのでよく見えるし大変ケアがしやすいです。
守られてる感があって飼い主的にも安心しますし
鳥さん的にも、いろんな鳥種に入ってもらいましたが
嫌がってる感はない感じがします。
実際、声が聞けるわけじゃないので定かではないんですが😅
分割式なので、水洗いするのも手軽にできますし
餌の飛び散りもかなり減り、全部の鳥さんをこのケージで
飼育したいとさえ、最初のうちは思いましたが。
通気性の面ではやはり不安感はあるかなあ。

そしてやはり健康な鳥さんには手狭だな‥ということで
大きいサイズも使用してみました。

が、なにしろこれが今度はデカイ💦
中間サイズ、ないんか?と。本気で思います。
そして、なぜか、小さいサイズの方には
空間分割できるセパレートパネルなるものがあるのに
大きい方にはまだ設定ないんですね💧
31zYbXKuaeL.jpg
デカイ方にこそ、欲しいんですよ、サンコーさん。
そうするとフィンチのペアリングの時や
ちょっと隔離したいときとか本当に便利だと思うんですよね。
是非ともお願いします。
あとは、ちょっと壊れやすいんで取り扱いは優しく‥ですかね。

でも、あと大きい方が2〜3個あっても良いかなってくらい
使い勝手は良いと思います‥スペース的に難ですが😅

それから調子悪い子ちゃん前提ですが
保温はパネル式にしています。

このパネルヒーター、普通のケージですと
当然ながら空間は密封されていませんし
なんとな〜く心もとない感じがするのですが
ルーミイのような割と外気の影響を受けにくい
空間のあるものに関しては俄然威力を発揮します。
さすが爬虫類用です😅
pitari2.jpg
天井部には長い方を置き
pitari1.jpg
下は半分だけ温まるように小さいサイズを。
小さいルーミイに健康な子を‥の時の保温には
どちらか片方だけで充分だと思います。

先日、体調崩したコモンの灯ちゃん、
コキンの小夜さん、秋草の草太も
ルーミイさんとピタリ保温さんのお世話になりました。
空間全体がやんわりと暖かかくなる感じで、
火傷の心配もなく天井部のワイヤー隙間で
温度も湿度も調整しやすくおすすめです。

比較的軽いので複数ある場合は
重ねられることで、一枚のパネルヒーターでの保温が
省スペースに取れるのでありがたかったりします。
ただし、強度は頼りないので
重ねるならせいぜい2個程度に
止めといた方が良さそうですが。

あとは、日光浴がしにくい住環境ゆえ、
生後1年までの間に、せめて少しでも
お日様から得られる効果をUVライトなるもので‥
と願い、午前中の、または1日のうちの15分前後は
照射するようにしています。
uv1.jpg
これも小さいルーミイ用と
uv2.jpg
大きいルーミイ用で分けてますが
使用しているライトそのものは変わりなく
両方とも1灯のみなので、効果のほどは微妙ですが💧
何もしないよりはいいかな、と。

あとは、これ。
scatt.jpg
ベタファーム社のScattです。
恩師から教えていただきました。
カナリア、コキン飼いの必需品。
毛嚢ダニに効果的です。
カナリアちひろとコキンのNちゃん
が劇的に快復しました。
もっと早くこの良薬の存在を知っていれば
亡くさなくて良い命もあったかと思うと‥悔やまれますが
春と秋の2回、カナリアやキンカ、
コキンさんに塗布するようにしています。

他にもいろいろご紹介したい優れもの、
あるにはあるのですが、それはまた、次の機会に。

今年の秋はルーミイでコキンの繁殖が実現できると良いのになあ‥
大きい方ならつぼ巣も余裕で配置できるし
高温多湿を好むコキンさんですし、
手乗りで人慣れもしている
シグレ、ワカ、サヨさん達ならば或いは‥
なんてぼんやり考えていたりするかいぬしです。
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食事制限というよりも…

今回はとにかく動かなすぎて肥満になっている族の
鳥さんたちについてです。
食事も気をつけなくちゃいけないのですが
鳥さんはやはり飛んでこそ健康も
維持できるのではないかと。
体の小さい割に大食感な
フィンチたちならばなおさらです。

いきなりなんだかホストっぽいヒカルくんですが
PB300060.jpg
うちのダイヤモンドフィンチは狭いケージにいると
あまり活発に動くタイプではないらしく
PB300059.jpg
おデブになってしまいがちなので
PB300063.jpg
ダイとヒカル以外のダイヤさんたちは
ここしばらくの間はずっと放鳥し、
空きのケージを開け放し
好きな時にケージに戻り
食事をしてもらうようにしています。
PB300061.jpg
ただ、ヒカルくんとダイちゃんは
PB300064.jpg
こんな顔して『箱入り』なので
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放鳥しっぱなしだと
他の鳥さんたちに攻撃されるのが心配で
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私が居るとき以外は
放鳥しっぱなしにすることはありません。
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ダイちゃんは上半期、
ずっと飛べなくなっていて
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飼い主、すごく心配しまして
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病院にまで連れて行ったんですが
結果は『肥満でしょう』との診断。
PB300071.jpg
あとは羽の発育が今ひとつだったこともあり
新陳代謝が悪くなっているのかも
しれないとも思いましたので
PB300072.jpg
水浴びをなるべくするように仕向け、
そのあとは効いているのかどうかは微妙ですが
UVライトで日光浴っぽいことはしていました。
PB300030.jpg
それからなるべく、放鳥しよく運動させるように。
PB300031.jpg

おデブでもよく飛ぶヒカルを羨ましそうに
眺めて飛べない自分にイラっとしている様子
のダイちゃんでしたが

PB300032.jpg
やっと以前のように高く飛べるようになりました。
PB300022.jpg
これはヒカルくんですが
ヒカルは飛べるけどこんな風に
すぐヘタっと座り込んでます。
相変わらずのぐうたらですが
こんなところも可愛いのですよ。
PB300023.jpg
ダイちゃん、天井に近いこんなところまで
いけるようになりました。
PB300025.jpg
飛翔能力が戻ってきて、本当に良かったね。
PB300019.jpg
やはり鳥たるもの
せっかく羽があるのだから
飛べなくなってしまうのは
悲しいので、運動はマメにさせてあげたいのだけど
PB300017.jpg
なかなか、全羽満遍なくとは行かなくて。
1羽1羽の様子をよく観察して
細かくケアしてゆくことの難しさを感じており
行き届かないのであれば
無闇矢鱈に増やすべきではないな、と
手遅れながら実感している今日この頃です。

屈伸運動、頑張ります❗️

シュバさん、口笛みたいな囀りが意外にも美声です

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本日の体重:ヒカル28g、ダイちゃん25g

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自家製エッグフード

我が家の、鳥さん(アフリカヤマメジロ、カナリア、フィンチ)
たちの愛する食べ物としてC'eD'eのエッグフードがあるのですが
ちょっと切らしてしまいまして、急遽、飼い主が作ることにしました。
IMG_4831.jpg
卵を茹でて、黄身だけを取り出します。
IMG_4832.jpg
うらごししてこんな感じになりました。
カナリアだけならこれにパン粉とかカステラとか
加えるといいらしいけど、他の子も食べるんで無し。
羽の発育が悪い子もちらほらいるので
アミノ酸とネクトンS。
それからエッグフードがないとしょげてしまう
ジローさんのためにきな粉も入れました。
IMG_4833.jpg
次にたんぱく質の内膜皮が付着したたまごの殻を
加熱して余分な水分飛ばし、すり鉢で擦る。
IMG_4834.jpg
ただひたすら擦る。
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こっちにもアミノ酸入れました。
意外と細くなるもんです。
IMG_4837.jpg
出来上がり💓…しかし卵5個じゃ
これしかできません。
IMG_4838.jpg
白身はこんなに残っちゃったんだけどね…これ、どうしよう💦

ジローさんにあげてみました。
啄くには啄いて、かろうじて食べてはくれてるみたいだけど

なんとも微妙な表情。
コレジャナイ感すごい💧
その後、なんだか不機嫌を感じたのですが
ふて寝をはじめて主食まであまり
食べなくなってきてしまったので…
慌てて…

買いましたよ。
ハイハイ、C'eD'e。

やっぱりセデには 敵わない😭

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そしたらね、もう、ご飯混ぜてるときから違うの。
待ってましたっ❗️それそれ💓💓
みたいな素振りと…そして食いつきっぷりが違いすぎる。
わかったよ💧…今後もジローはこれね。

他のカナリアさんとかフィンチさんたちは
かいぬしの卵ご飯でも、なんとか食べてくれているので
今後も懲りずに続けたいと思います。

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こんな本、あるんですね。
買ってみました。栄養のこととか
もっと勉強しなくては。

ダイちゃん病院

少しお久しぶりになってしまいましたが
久々の更新が、また、心配事で心苦しいです。

実は1週間前くらいから、ダイアモンドフィンチの
ダイちゃんが飛べなくなりました。

前日まで、元気に飛んでいたのに、ある日突然、っていう感じでした。
頭に竿毛があったり、換羽らしき感じはしていたので
換羽がうまく進んでいないせいかな?と思いつつ、
ご飯もよく食べ、弟のヒカルにもちょっかい出す様は
いつもと変わりない様子でしたので、そのうち飛べるようになるだろう…と。

しかし、一週間ほど経過しても
飛べるようにはならず、風切り羽もボロボロで
心配で何かの病気では??と本日病院へ連れて行きました。
IMG_0692.jpg
本当は何かの病気ならば、いつも一緒にいるヒカルも
移ってしまっているかもしれないので、2羽同時に連れて行こうかとも
思ったのですが、どちらにせよ、お互い負担がかからないために
個別で連れて行こうと決めました。

プラケースで不安げな…しかし、いつも通りにも見えるダイちゃん。
プラケースに入れる時にちょっと握ると
なんとなく肉付きが落ちたかな?更に心配になりました。

ボサボサした羽ではありますが、頻繁にバサバサ抜けるわけではなく
風切り羽にストレスラインのような感じに見える部分もありますが
うまく生えてきていないのであれば、何かしらの病気だと思いました。

びっちゃんを失ったばかりなので、心配値はピークでした。
今日、連れて帰れないかも…なんて覚悟もしていましたし。

先生に事情をお話しし、触診や検便もしていただき
爪も切っていただき…その結果は特に病気ではない、との事でした。

羽は生えてきているが、自分で羽繕いで
ボロボロにしてしまっているのでしょう、との事。
あまり羽繕いしている場面は見ていないのですが、
日中、家にいない事も多いので、その時にしているのかな?
それと、やはりなんらかのストレスではないかという説も…。
インコさんで言うところの『毛引き症』か?

ストレスといえば、手の中にいるのが好きに見受けられたので
寄ってきたら握ったり乗せたりはしていましたが、
ここ数週はびっちゃんの事もあり、ストレスや
発情を促す恐れがあるので、お触りは禁止していました。

以前の触られすぎに今になってストレス羽が出たか?
それともここのところ、
びっちゃんの看病や、ピンクさんたちや、新しく生まれたカナリアさんや
胡琴さんにちょっとかかりきりだった?

触られっぱなしの子たちが、いきなりお触りなしでも
逆にストレスになることなんてあるんだろうか?

確かにダイとヒカルは親鳥の顔も見たこともない段階で
人口給餌だったので、他のダイヤモンドフィンチさんたちとは
全く懐き具合が違います。まるで
『人間の仲間だぜ、俺ら。』
くらいに思ってるかもしれません。

だけど紛れもなく鳥ですからね。

しかし、放鳥はダイとヒカルに関してはカゴが狭いので毎日
規則正しくしていたつもりなのですが…
…構われすぎても放置されすぎでも
ストレスになってしまうのかな…
ごめんね、なかなか上手に
管理できない飼い主です。

そして、『ハバキ』これも気になっていました。
痛風かな?と思うほど、ちょっと止まり木に止まる時や
水浴び時に足が水に濡れると痛そうなそぶりも見受けられたので
こちらもすごく心配してました。
内臓に異常があると出やすいと言いますし。

いずれの症状もヒカルにはないんですよね…
目方はヒカルのが更に重いので
引き続き気をつけなくてはですね。

ダイちゃんのカピカピしたあんよ、
先生がお薬を数的垂らし、
綺麗に取ってくださいました。
ぺりぺりと皮がめくれるように
むけて行きました。

人間でいうところの角質なんでしょうか?
いずれも代謝が悪いと起こるし
放置しすぎてもっと固くなると
足も悪くしてしまうこともあるので
侮れないとの事です。
カナリアがなりやすいので、
ハバキが出たらすぐに連れて行こうと思います。


処置前を撮っていなかったのでわかりにくいですが
だいぶ綺麗なあんよに戻りました。
よかったね、ダイちゃん。
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気になっていた体重ですが、27g。
変わっていません。それどころか、
先生にお腹をめくって見せていただきましたが
黄色い脂肪が…💦
太り気味…いや、肥満ですね。
発情過多が怖いので虫入りエッグフードも
ほんのわずかを週に数回しかあげていませんでしたが
発情防止には有効ですが、たんぱく質(アミノ酸)が
不足してくると補おうとするために、
たくさんシードを食べてしまい
それが肥満につながるとの事でした。
アミノ酸のサプリをいただいてきました。
他の鳥さんにもあげてOKとの事でしたので
お願いして、少し多めに出していただきました。

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帰りの車内でだいぶホッとしてるダイちゃん。
暴れるわけでもなく、淡々と診察を受けてくれました。
体重もさることながら、肝が座っております😅
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でも、やっぱり少し怖かった?
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そして、ちょっとくたびれちゃったかな?
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アミノ酸、早速食べようね。

『もう…散々だったでござるよ』

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ひとまず、よくぞご無事で。
先生、ありがとうございました。

おかえりなさい。
健康が一番大事だね。

帰ってきたダイちゃんにヒカルがうぃんうぃん言ってたよ。
いつも一緒のお兄ちゃんが居なくなっちゃって
弟なりに心配していたのかもしれないね。
hikaruheiki.jpg
区別がつかない…。
飼い主的にはヒカルくんの方がイケメンだと思うんですよね。

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ダイヤさん 体重測定

ホクトくんのドスンドスン具合に不安を感じ
ダイヤさんたちの体重測定をしました。
PC090067.jpg
よく食べる割に、そんなにちょこまか飛び回らない印象のある
ダイアモンドフィンチなので、やはりちょっと
肥満になりやすい傾向があるようです。
我が家のダイヤたちだけかもしれませんが
特に、このオレンジの子は太めなのが気になります。
IMG_6526.jpg
逆に昨年、幾つかの卵を産んだ、マシロちゃんは
我が家へお迎えした当初よりも、少し痩せてしまい、心配です。
PC090010.jpg
標準がどの程度なのか、判りかねる部分もあるのですが
文鳥さんやジャンボキンカあたりで 25g前後が標準とのことなので
ダイヤもそのくらいか、もしくはもう少し重めでもいいのだろうか‥‥。
P2080116.jpg
このシルバーくんくらいが、きっと標準なのではないのかな‥という印象です。
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アイちゃんも、いっとき痩せてしまったけど、ここのところ
また、お迎え当初の体重に戻ってくれています。
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ガンちゃんは体格も良く、一番重いんじゃないかと思っていたんですが
息子ふたりに、あっさり抜かされています。
P2080058.jpg
紋吉は相変わらず、小ぶり。
体重もマシロちゃんと同じくらいです。
ただ、紋吉は最初から小柄なので今の体重がベストな気がしますが
マシロは元から比べて、痩せてしまったので、心配です。
食事も見直し、ペレットも食べてもらうようにしています。
P2080019.jpg
ダイちゃんと、ヒカルは、ちょっと肥満気味かもしれません。
飛翔にも差し支えはないようですが、特にヒカルは少し動くと
疲れるのか、ぐで〜っと座り込んでいる場面もよく見かけるので
放鳥による運動時間を作ることは欠かせません。
IMG_6520.jpg
下記に個別に体重をまとめました。

2017.2.20の記録です。
ガン ♂ノーマル23g
アイ ♀シナモン24g
ダイ ♂ノーマル27g
ヒカル ♂ノーマル29g
シルバー① ♂シルバー20g
シルバー② ♂シルバー24g
モンキチ ♂?♀?シナモン18g
ホクト ♂オレンジ30g
マシロ ♀シルバー18g
年齢、性別、カラーの違いはあれど
同じ環境でもこんなに差が出るので個々にきちんと管理しないと
いけないと痛感です。ホクト、ダイ、ヒカルは
ちょっと肥満イエローカードですかね(レッドかな💦)
それからマシロちゃん。出産後は痩せてしまうことはよくあるかもしれないけれど
なかなか戻りにくく、そんな状態なのに現在、換羽です。心配です😭

触ってみて、なんとなく骨ばっていなければ
どの子も異常な体重ではないとは思うのですが
その感じで判断するとガンちゃん、アイちゃん、
シルバーの2羽、それからモンちゃんは小ぶりですが
引きしまった良いボディをお持ちなような気がします。

マシロはやっぱり痩せた印象。
22gまで戻してあげたいのですが、今後、マメに測定して
なかなか戻らないようならば、病院へ連れて行きます。


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Author:Iori
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